サイトトップ>株式投資 入門
>> 株式投資で損ばかりしている方へ、、、
とりあえず、これを読んでみて下さい
三木 彰 「カラ売り」入門―ノウハウと定石 |
|||
![]() |
著者が本書で指摘しているとおり、従来型の日本の証券会社では、「売り」は常に悪という一種の偏見があり、ましてや株が下がることによって利益を得ようとする「カラ売り」という行為に対しては、タブーとは言わないまでも、どこか白眼視されるところがあった。 しかし、公開されている市場は、さまざまな相場観を持つ投資家の見解を集約することによって価格を発見していく機能を持っている。著者は、その本来の役割を果たして ...>>詳細を見る |
||
村田 雅志 景気予測から始める株式投資入門~個人投資家のためのトップダウンアプローチ~ |
|||
![]() |
序盤のマクロ指標、生産や在庫に関しての考え方や中ごろのセクターの循環についての統計は なかなかためになったが個別銘柄を選び出す段階になるとあれ?と思うようなところも。 最初のほうは過去の統計から相関やどのぐらい有利なのか数字をもって示していたが、だんだんと検証されてない理論が増えてくる。 本当に株価の伸び率で有利なのか、どれぐらい有利なのかを調べてほしかった。根拠のない優位性を積み重ねている ...>>詳細を見る |
||
ブルース グリーンウォルド バリュー投資入門―バフェットを超える割安株選びの極意 |
|||
![]() |
タイトルの通り、バリュー投資の基本的な考え方を説明しています。 企業の本質価値を資産のバリュー、収益力のバリュー、成長のバリュー、フランチャイズなどの概念を使って解説し、株式時価が本質価値と比較して安全マージンが確保できるかという点にバリュー投資の本質を求め、あくまでも単純な低PER、低PBR銘柄はスクリーニングの手段であり、バリュー投資の本質では決してないということを強く認識させられました。特 ...>>詳細を見る |
||
三木 彰 「カラ売り」入門 新版―ノウハウと定石 (同友館投資クラブ) |
|||
![]() |
>>詳細を見る |
||
ジョエル・グリーンブラット 株デビューする前に知っておくべき「魔法の公式」 ハラハラドキドキな嫌いな小心者のための投資入門 (ウィザードブックシリーズ) |
|||
![]() |
投資入門としては、何を根拠に株を買ったらいいかわかるので良書だと思います。 「何を」は説明されているので「いつ」買ったらいいかを自分で勉強すべきです。>>詳細を見る |
||
吉野 貴晶 サザエさんと株価の関係―行動ファイナンス入門 (新潮新書) |
|||
![]() |
最近行動ファイナンス理論に基づく投資信託も登場してきており、 行動ファイナンスに関心をもっていたので、本書を飛んでみたが、 データ分析結果の紹介のみで、何故の分析を心理学や行動論を使って どの様に分析していくのかは全く分からなかった。 入門ということでこんなものですというのならいいが、ファイナンス 関連の入門書であれば、もう少し突っ込んだ内容も織り込んで欲しい。 >>詳細を見る |
||
海外投資を楽しむ会 ゴミ投資家のためのインターネット投資術入門 (オルタブックス) |
|||
![]() |
他の方がすばらしく本書の内容を解説してくださっていますので、私は感想のみ。 「ゴミ投資家のためのインターネット投資術入門」は、一貫して、「合理的」に焦点をおいてます。 あたりまえです。投資はマイナスサムゲーム。無駄や貪欲があれば負けてしまいます。 この「海外投資を楽しむ会」はほんと海外の投資情報を載せて下さっていて重宝します。 世界はめぐっています。そして金銭も世界をめぐっています ...>>詳細を見る |
||
山内 英貴 オルタナティブ投資入門―ヘッジファンドのすべて |
|||
![]() |
本書のテーマは、サブタイトルのようにヘッジファンドである。オルタナティブ投資に関する解説書は、翻訳本がいくつか出版されているが、どうしても欧米の読者を前提に書かれているために、制度・法制等日本の実情となじまない点も多く、違和感を感じていた。その点、本書は日本国内における実務を前提に書かれており、貴重である。解説が平易かつコンパクトに整理されていて比較的読みやすいこともあり、この分野の知識があまりな ...>>詳細を見る |
||
マイケル・コベル トレンドフォロー入門~トレンドの魔術師たちの売買戦略と成功の秘密 (ウィザードブックシリーズ) |
|||
![]() |
著名トレンドフォローアーがこれでもかというくらい出てきます。ジョンヘンリーは、ボストンレッドソックスのオーナーとしても有名ですね。トレンドフォローは、極力マーケットを分散して、各マーケットの予測などしない手法なんだということがいやでも思いしらされます。>>詳細を見る |
||
小笠原 宏 図解入門 最新証券化の基本と仕組みがよーくわかる本―入門「証券化ビジネスの基礎と応用」 (How‐nual Business Guide Book) |
|||
![]() |
ファイナンス理論が1/3位を占める、 単純に「証券化」の入門書としてはいまいち。 入門書としてではなく、ある程度理解した人が最近の 動向を知る為の本としては◎ 価格が安いので、損はしないかな・・・という程度。>>詳細を見る |
||
サイトトップ>株式投資 入門















