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>> 株式投資で損ばかりしている方へ、、、
とりあえず、これを読んでみて下さい
池田 暁子 マンガで投資入門今日から私も「株主」に! (集英社be文庫 いC 71) |
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西村貴郁 トレードステーション入門 (現代の錬金術師シリーズ) |
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数ヶ月前、トレードステーション2000iを購入し、本書も併せて購入しました。 英語が苦手な小生にとって本書はバイブル的な存在です。一部、翻訳部分も 入っているようですが、英語音痴の小生にとっては非常に価値のある一冊で、 続編を楽しみにしております。>>詳細を見る |
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高橋謙吾 コンピュータトレーディング入門 (現代の錬金術師シリーズ 49) (現代の錬金術師シリーズ 49) |
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単にトレードシステムやその技法の紹介ではなく、本質的に相場の世界で生き抜いていく為の知恵が、メッセージとして語られている。 昨今の金融業界では行動ファイナンスがホットであるが、学術的な研究を超えて、心理的なバイアスをコンピュータの力を借りて除く事で、市場に勝つ方法を具体的に説明しているという点でも、非常に面白い。 トレードシステムの操作方法やテクニカルな投資手法を学んだだけでは、常に変化するゼ ...>>詳細を見る |
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山中 康司 金融占星術入門 |
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株式相場が活況だといろいろな本が出てくる。 儲けている投資家の体験談みたいな本が多く、「3年で何億稼いだXX投資法」みたいな本があふれている。それに評論家の書いた本やまともな本も合わせると膨大な数の本となる。そうした中、再度は占いや占星術の本が出てくると、ネタもここまで尽きてきたのか、といった印象を受ける。 本書も書店で冷やかし半分に中をのぞいてみた・・・・。すると、これが意外なことに( ...>>詳細を見る |
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井手 正介 ビジネスゼミナール 証券分析入門 (ビジネス・ゼミナール) |
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株式投資にはいろいろなスタイルがありますが、この本で紹介されているのはもっともポピュラーな手法です。 株式(証券)投資に関する一般的な理論が網羅的、かつやさしく解説されているのが本書の特徴です。 ただし、これは「理論」であるがゆえに、どうしても厳密な議論となるため、専門用語が出てきたり、硬い表現が多いことは否めません。 簡単な株式投資のビジネス書に読みなれてしまった私のような人間にとって ...>>詳細を見る |
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渡邉 勝方 個人投資家のための穀物取引入門―60問60答でわかるしくみと分析ノウハウ (パンローリング相場読本シリーズ) |
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世界的に取引が活発で、日本でも先物取引が容易にできるトウモロコシと大豆取引の基礎知識から先物取引手法までを解説。長期的な需給見通しなどの説明が充実しているので、商品先物取引を全く考えていなくとも一読の価値がある。 全体は、マクロ、基礎知識、トレード実践の3編で構成され、大局的な見方や、商品の特性を学んでからトレード、という流れになっている。マクロ編では、意外と知られていないことが多く興味深い。先 ...>>詳細を見る |
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阿部 俊之 タイ株投資完全マニュアル 入門編 改訂版 (本気の海外投資シリーズ (2)) |
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日本にいながら郵送で証券口座を開設できると知り目からうろこでした。 開設方法が詳密かつ平易に記載されており、外国株未経験で、タイに行ったことがない私でも難なく取引を開始できる、と安心しました。 タイという国の理解も深めることができるので、投資はまだ先とお考えの方にもオススメです。>>詳細を見る |
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大竹 のり子 一番やさしくネット株ができる―10分間でわかる入門ムービー&すぐに使える実用EXCELデータ収録! |
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株なんて本当に儲かるのかなあと半信半疑だったし、損をするとちょっとこわいなあとも思っていたので、ネット株なら手軽にできるのかなあと。 何もわからずに読みましたが、けっこうわかるようになりました。 株そのものについてもわかりやすく、文章もそれほど多くなく、イラストや図が多いので、私のような初心者でもあきらめるずに読めます。 前に、株の入門書を読んだときは、いつも挫折してたので自分でもびっくり! ...>>詳細を見る |
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山野 浩二 タイ株入門―割高な中国・ベトナム株からASEANの優等生へ-長期分散投資が成功をもたらす |
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実際にタイ株を始めたい人、これからタイ株を検討したい人には、これほどぴったりの本はそうそう無いでしょう。 というのも「タイ株儲かる!」といったスタンスではなく、できるだけ客観的にタイという国をとらえてみる姿勢に始まり、個別具体的な口座開設方法、個別銘柄にまで踏み込んでいる点など、「入門書」としては正に適書です。 タイ株を実際に始めるかどうかの判断材料として最高の本です。>>詳細を見る |
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トニ・ターナー ターナーの短期売買入門 (ウィザードブックシリーズ) |
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精神論と実践論とアメリカ市場の概要が書かれています。 精神論においては要は、「勝率の高いトレードを行うことにより初心者的なトレードから脱する」といったことが記されています。 実践論においては、基礎的な事が浅く広く記されているので、頭の中で散在していた知識をまとめるのに役立ったと考えます。特に目新しい手法や、独自性のある手法が記載されているわけではありません。中級者以上の方には物足りない ...>>詳細を見る |
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