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>> 株式投資で損ばかりしている方へ、、、
とりあえず、これを読んでみて下さい
川口 一晃 ペンタゴンチャート入門―神秘の株価予測法 |
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日々線のどこ(年月日)をペンタゴンのどこに合わせるのか、非常に恣意的としか言い様が無いから、おそらくどのスパンの投資家にとっても、実戦には使えないのではないか。 ましてやデイトレーダーには無用の長物だ。2003年4月に、川口氏がペンタゴンチャートによって日経平均株価の大底期を当てたのは事実としても、一目均衡表の要点がコンパクトにまとめてある最終章のほうがむしろ価値がある。>>詳細を見る |
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川口 一晃 「株」と「為替」をチャートで読む―もう、勘頼みの投資はやめよう!まったくはじめてのテクニカル売買入門 (アスカビジネス) |
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確かに初心者向けでチャートも多く大変わかりやすい構成なのですが値段が高いです。内容から考えると高くても1500円くらいかな、と思います。 わかりやすさでは素晴らしく、本文よりも大きなチャート図の方が多いのではないかと思うほど図を多用してあります。難しい用語も使っていないので本当の初心者向け本だと感じました。>>詳細を見る |
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糸島 孝俊 入門の金融 投資信託のしくみ (入門の金融) |
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投資信託について、個人投資家の立場だけでなく、ファンドマネージャーなど、 運用側の視点でも解説されているため、幅広い知識を身に付けることができます。 個人投資家から運用を仕事にしたい方まで、幅広く役立つ一冊だと思います。>>詳細を見る |
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シェルダン・ネイテンバーグ オプションボラティリティ売買入門 (ウィザードブックシリーズ) |
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リンダ・ブラッドフォード ラシュキ 魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門―ウィザードが語る必勝テクニック基礎から応用まで (ウィザードブックシリーズ) |
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エクセルで全てのストラテジーを検証しましたが・・すべてが有効 なわけではありません。 実際のトレードは、ご自分で十分な検証を行ったうえでするように してください。 トレード手法の基本を学ぶには、米国の伝統的な投資手法が網羅的 に書かれているので、良いと思います。 ただし、これだけで勝てるようになるとは決して思わないでください。>>詳細を見る |
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池田 暁子 ひともうけ―イラストエッセイで読む宇宙一カンタンな株式投資入門 |
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この本のいいところは、株式投資についての頭でっかちな理論ではなく、株取引を行う上で必要な知識が載っているところです。 主人公が抱く不安や疑問は、まさに等身大。それを支える二人のアドバイザーの説明は、平易な言葉で書かれており勉強になりました。 シンプルな内容ながら、基本的な知識が要所要所できちんと解説されています。また、投資は自己責任であるということも、ちゃんと教えてくれています。 >>詳細を見る |
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楠 雄治 信用取引入門―基礎知識から投資戦略まで (パンローリング相場読本シリーズ) |
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株の取引に信用取引を取り入れようと考えていて、手にした一冊がこれです。信用取引で儲ける方法には特に触れていませんが、用語解説や信用取引の仕組みなど基本的な部分が書かれています。信用取引の仕組みはなんとなく分かっていただけなので、逆日歩、アービトラージ、スプレッドそして信用残高の株価への影響など学ぶところはたくさんありました。>>詳細を見る |
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西 アズナブル マンガ株投資入門―借金200万円、株で完済できるかな |
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株の本は何冊か読んだがどうもピンと来なかった。 その点、この本はすごくわかりやすく難しい知識が面白いほど 頭の中に入っていく。楽しみながら読める株入門編として是非、おすすめだ!>>詳細を見る |
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三原 淳雄 お金持ちになるためのバフェット入門 |
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タイトルはバフェット入門とあるけれど バフェット関連本の中では一番、理解しやすいのではないでしょうか? 入門なのだから当たり前と言えば当たり前ですが・・・。 よくバフェットを知らない人が誤解しがちなのが「バフェットの言う素晴らしい株を見つけるのは難しい」と言う類かもしれません。 でもよくよく考えてみるとバフェットの好む銘柄は大抵が生活に密着した身近な企業である。 つまり庶民株なのだ。 ...>>詳細を見る |
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株之助 超入門 2億円稼いだ株之助の世界一受けたいデイトレ授業 |
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数ある株式投資の本の中で、本書を最優先に読む必要はありませんが、 他人(成功者)の考えの一つとして読んで楽しめる本ではあります。 本書構成の4割程度は口座開設やブログ紹介などで、筆者の投資法など 重要な部分は前半に集中している。論理的に破綻しているような個所も あり、(例えば著者は超短期売買(1チックや1分で売るなど)を強調 しているのにヘボ投資家(著者の主張では投資家の95%の負け組み ...>>詳細を見る |
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