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>> 株式投資で損ばかりしている方へ、、、
とりあえず、これを読んでみて下さい
椎名 馨子 株は「図」で覚える 買い信号35の法則―るこちゃん式これから勝つ株の手習い |
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この本は、初心者の私にもやさしくわかりやすく書いてあります。 この本を、読むまえにぜひ前作、前々作を、読んでいただくとこの本の本当にすごいところがわかります。 私の持っている本の中でも、これほどす晴らしものわ他にわ有りません。>>詳細を見る |
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ラリー ウィリアムズ ラリー・ウィリアムズの短期売買法―投資で生き残るための普遍の真理 (ウィザードブックシリーズ) |
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この本はいいです。 ラリーの相場に対する考え方が詳しく記述されていて それがとても参考になります。 もちろん、トレード・テクニックも満載です。 値段は高いですねどねw>>詳細を見る |
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矢口 新 生き残りのディーリング決定版―相場読本シリーズ<10>矢口 新 (パンローリング相場読本シリーズ) |
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タイトル通り、相場で生き残るために必要な事柄が書かれています。 程度の差こそあれ、人間は相場(=お金)を冷静に眺めることは出来ませんが、 それを踏まえたうえでどれだけ上手に立ち回るか、そのためにはどうすればいいか・・・ というようなことが書かれている良書です。 相場の本は洋書の翻訳本も多数出ていまして、内容もよ??く読めば本当に素晴らしいのですが、 文化の違いのせいか今ひとつしっくりと心 ...>>詳細を見る |
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秋津 学 株価チャート練習帳 スイング&デイトレ編 |
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期待したけど文系の人の本だった。 虫の知らせあれば手仕舞いしろ云々のネタには、 がっかり。 >>詳細を見る |
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岩崎 日出俊 投資銀行―日本に大変化が起こる |
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投資銀行の業務の他に、買収に狙われやすい企業や投資銀行での仕事術なども述べている。大規模な企業買収の裏ではたいてい投資銀行が関与しており、買収企業価値の算定や買収メリットなどの分析、アドバイスをおこなっているようだ。また日本の金融機関が外資系投資銀行にかなわん理由として、日本の金融機関の経営の弱点や国際的ネットワークの弱さなどを指摘している。トピックもおもしろく、金融機関の人でなくても読める本。>>詳細を見る |
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優利加 “生涯現役”の株式トレード技術 |
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私は順張りで短期トレードをしていますが、この本では私のようなスタイルの方にピッタリな本だと思います。 特に売買ルールが上手く構築できていない方には、この本は教科書的な存在になるかと思います。 初歩的な仕掛け方法から相場観測の仕方等、本当に参考になることが多く、今でも時間があれば見直しています。 ちなみに著者の優利加氏が出しているDVDも何点か拝見しましたが、この方のトレードに関する知識や取り ...>>詳細を見る |
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ゲイリー・スミス ゲイリー・スミスの短期売買入門 (ウィザード・ブックシリーズ) |
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アメリカ市場についての記述が多く読んでて意味がわからない。たとえば、筆者の愛用する指標に、センチメント調査指標とかいう、アメリカの調査会社のレポートにもとずいた分析方法をあげているが、アメリカの調査会社のアメリカの市場のレポートの分析の方法をまなんでも、日本株に投資している人には、まったく使えない。また、アメリカの取引所が出すデーターの読み方とか。。。私には、なぜ、星がたくさんの評価をうけているか ...>>詳細を見る |
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田平 雅哉 ドクター田平の「最強」外貨投資―5年後に資産家になる |
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闘病中のさるきちは、 病院代月1万円+病気維持費(?!)月2万円。 アイタタタ… さるきち、お金が欲しい。 そう思って始めたのがFXでした。 でも元本が保証されていないので 失敗すれば損をこうむってしまうわけで、 本を読み、セミナーに出席、、、さるきち勉強しました。 この本もその中の一冊。 初めは簡単すぎて、後半に急にムツカシクなっていて 構成自体はう ...>>詳細を見る |
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二階堂 重人 デイトレードで毎日を給料日にする!―小さいリスクで確実なリターン |
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のこの時期に入門書として読むのならよし。 しかし、なぜデイトレードをしなければならないのかを考えて欲しい。 過去から学ぶことが大切。 >>詳細を見る |
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ジョン・アレン・パウロス 天才数学者、株にハマる 数字オンチのための投資の考え方 |
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著者が優れた数学者なのはわかるが、だからと言って、投資で数学の理論がそのまま通用して、儲けることはできないと思う。 現にワールド・コムで、ボコボコにやられているみたいだし。 数学者が数学書を書くのならわかるのだが、投資の本は投資家が書くべきだと思う。 理論は机上のものになりやすいし、儲けを生み出していない人に色々言われても、説得力がどうしても欠ける。>>詳細を見る |
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