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>> 株式投資で損ばかりしている方へ、、、
とりあえず、これを読んでみて下さい
小泉 俊昭 利益10倍アップ! 今日から始める! 「株」勉強法―儲かる投資家になるためのパワーアッププログラム |
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トレーディングの本ですがローソク足の髭を見てあ?だこ?だと説明されるレベルの低い本とは違います。 それは読んでいて感覚的にわかるのですが随所に経験から裏打ちされた部分があります。 そして著者の小泉さんはトレーダーとして成功した理由も読めばわかると言うモノです。 投機の本としては中級者向けな感じです。 読みやすいと言う意味で上級者ではないってことです。 だからと言って初心者は別のテクニカル ...>>詳細を見る |
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山根 亜希子 外貨で月20万円稼ぎ続けている私の連勝法 (アスカビジネス) |
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連勝法というタイトルから、テクニカルなお話かと思いきやブログ的な親しみやすい内容です。 具体的な手法云々ではなく、基礎知識を付けたいけど一般のFX本は難しそう…という主婦などにうけるのではないかと思います。 基礎知識のある方にとっては知識を得るためではなく読み物として楽しめると思われます。>>詳細を見る |
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ジェレミー・シーゲル 株式投資 長期投資で成功するための完全ガイド |
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200年間の株式投資と債券を米国、英国、ドイツ、日本に分けて統計的に編集した 名著です。 過去のデータから株式投資に関しての様々な特徴を述べています。 特に著者は最終章にて海外投資におけるポートフォリオと小型株とインデックスファンドを株式投資の切り札と考えているようです。 本書は膨大な情報量ですから、まず概要から捉えたいとお考えの方には 各章のまとめと最終章から読まれると大変楽に ...>>詳細を見る |
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岡本 治郎 デイトレード大学―トレーディングで生活する!基礎からプロのテクニック (パンローリング相場読本シリーズ) |
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小遣い稼ぎに株式投資をしているサラリーマンは山ほどいても、法人化して投資することのメリットを知っている人は少ないのではないだろうか。 本書は、自分で会社を持ちたい人、ロバート・キヨサキ言うところの「金持ちの投資」をしたい人にぜひおすすめしたい投資指南本。大げさな「独立・開業」ではなく、節税のため、あるいは生活費を経費として計上するために会社を設立することをすすめており、サラリーマンでも気軽に始め ...>>詳細を見る |
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澤上 篤人 さわかみ流 図解 長期投資学―最後に勝つ、財産づくりの仕組み (講談社+α文庫) |
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著者はサラリーマンの資産形成のファンドを初めて立ち上げた日本の第一人者で、その経営理念は賞賛に値します。マーケットで真剣に株式投資で資産を築こうとお考えの人は、資金の効率的な運用方法(短期投資)も把握しておく必要があります。投資資金の少ない人は、売買回数を増やし、資金効率を高め、うまく「複利の法則」を活用する方法がベストかと思います。 2年7ヵ月で66万円を3億円にした年利1000%を目指す ...>>詳細を見る |
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デビッド L カプラン カプランのオプション売買戦略 - 優位性を味方につけ市場に勝つ方法 |
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オプションの基本的性質や、組み合わせによってこうなる、といった入門書は非常に多いが、実践的な使い道を示した本は少ない。 この本は入門的な部分は少ないのでオプションが何であるかを理解していない人向けではない。しかし、オプションが何であるかを知り、オプション取引を開始しようとする人には非常に有用である。 やや精神論な部分もあるが、それは当然のことである。むしろその部分こそ市場は過去と全く同 ...>>詳細を見る |
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為末 大 インベストメント ハードラー (FOOTBALL Nippon Books) |
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投資の話と競技の話がうまく交錯しながら、著者が人間的に成長していく様が見てとれる。 読後感は爽やかだ。 ただ本書では投資と競技に話が分散したぶん、深い踏み込みが足りず中途半端かな、という感もしなくはない。>>詳細を見る |
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東保 裕之 株式投資これだけはやってはいけない (日経ビジネス人文庫 (と3-1)) |
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「分かりやすく書く」ことと「使い古された表現を多用する」こととを間違った筆者による説得力の無い本である。極めて頻繁に「野球では?」という比喩を使っているが、そこから導き出される結論が何も訴えてこない。「××をやってはいけない」と言いたいために、その理由を箇条書きのように羅列しているだけで、文章にも論理にもなっていないので非常に読みにくい本だった。また「山一證券時代に?」として引用される体験談も、ほ ...>>詳細を見る |
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オーレン・ ロース 個人投資の楽園 オフショア入門完全マニュアル 〜お金の心配がいらない究極の人生設計〜 |
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私もオフショアに口座を開こうと思いましたが、問い合わせたところ、HSBCのオフショア口座は開けます、でも、投資はできなくなりました、との事です。 しかし、外国に口座を開こうと思っている人には基本的な方法が書かれているのでお勧めの本です。 オーレン・ロースさん次はプライベートバンクをお勧めですか?でもちょっと敷居が高いです。>>詳細を見る |
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荒井 拓也 フィッシャーの「超」成長株投資―普通株で普通でない利益を得るために |
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アメリカの大投資家バフェットの師であり、その投資法に多大なる影響を与えたフィリップ・A・フィッシャーが1958年に書き下ろし、以来読み継がれてきた名著の中の名著『Common Stocks And Uncommon Profits』の翻訳版。 本書は、フィッシャーが個人投資家に向けて、自らの投資経験と多くの失敗例の分析から導いた投資の基本原則をまとめたものである。彼の投資法はバフェットと同様に長 ...>>詳細を見る |
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